カテゴリ:アニメ・漫画( 16 )

大変空いてしまいました;

気がつけば前の日記更新から二か月…!
ooも終わってだいぶ経ってしまいました^^;
ちゃんと最終回まで観ましたが、今思い出せるのは、地球警備隊みたいな形でソレスタルビーイングが残ったことと、マリナと刹那はくっついた感じじゃなかったことと、カタギリと一緒にいたグラハムのなんとも言えない表情と、映画化の情報……です(笑)

あーあと、マネキンと死なない男の部下が結婚したのにも驚きましたー!
結婚するというのにピシッとした態度を崩さないところがマネキンらしい気がしました(笑)

映画はかなり気になります。きっとグラハム出るでしょうし。
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by rakuraku-cafe | 2009-05-20 23:01 | アニメ・漫画

ガンダムOO感想。

物語も大詰め。

リボンズはやっぱり生きていましたが……

ここへきてカタギリが……!!!
刹那がスメラギさんを連れ戻したときのカタギリのあの恨みようを思い出しますが……まさかここで出てくるとは。
恋人が自分を愛していたどころか敵の組織の一員で、スパイだったと思ったんでしょうから、恨むのも無理はない…のでしょうけど、やっぱりあれは怖かったな(笑)
ただカタギリと一緒にいたときのスメラギさんは、誰かに依存したかっただけだというのが、傍目には分かったんじゃないかと思いますけどね。カタギリがそれを見抜けなかったのは恋の盲目ゆえでしょうか。
いろいろ想像してみれば、スメラギさんは仕事のことなど聞かれて適当にごまかしていたでしょうし、ある意味カタギリを利用していたんですよね、数年間。
ついつい色々考えてしまいました(笑)

最終決戦にふさわしく、激しい戦闘が絶え間なく続いていましたが、ティエリアが直接リボンズのところへ。
そういえば、ティエリアの存在って、ちょっと謎ですよね。
リボンズは自分の下位種だと思っているんでしょうけど、なんでイノベイターみたいにリボンズと一緒にいないんでしょうか?
謎というより、私が分かってないだけかもしれませんけど(笑)
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by rakuraku-cafe | 2009-03-17 01:53 | アニメ・漫画

OO感想。

ついにグラハムとの決着。
「ブシドー」となった空白の4年間の過ごし方が少しだけ描かれていましたが、滝に打たれていたのが想像通りすぎでした(笑)
戦い、勝利を純粋に求めるグラハム。敗北即ち、死。
けれど、殺されず、死ねず。
生きることを見つめ直さなければいけないようですね。
ルイスを取り戻すことを決意している沙慈ですが、果たして……あの状態のルイスに声が届くのでしょうか;

それにしても、まさかのフェルト・刹那路線…!?(笑)
「マリナさんに怒られちゃうかな」「彼女とはそういう関係ではない」というやりとりとか…刹那、なんだか大人∑-.-
びっくりしました(笑)
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by rakuraku-cafe | 2009-03-09 21:41 | アニメ・漫画

OO感想。

OOも残りあと数回。
刹那とグラハムの決着もそろそろのようですが、今回はネーナとルイスの破滅的な憎しみと悲しみのぶつけ合いが、強烈な印象を残しました。
ネーナの最後の叫びと、ルイスの狂ったような笑い声。
声優さんって凄いですね…。
戦うように作られた存在。それに対して怒りがあるということは、ネーナにも戦いを厭う気持ちがあったということですね。
どんなに好戦的に見えても、愛する兄たちを失ったのはその戦いのせいだったから、でしょうか。
あるいは幸せそうに生きる誰かを見て、なのか。
ネーナの態度は、世の中に対する強い怒りと、強がりだったのかな、なんて思います。
そして復讐を遂げてしまったルイスの心を、沙慈は救うことができるんでしょうかね…。
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by rakuraku-cafe | 2009-03-02 21:56 | アニメ・漫画

OO感想。アニューが…。

もう一度俺の女にする!
でしたっけ?
あのシーンは印象的でしたが……やっぱり、そうなってしまいましたか(><)
やりきれない思いを刹那にぶつけるライル。
唇を結んだいつもと変わらぬ表情で、ライルに殴られる刹那。
刹那っていつもそうですよね。
戦いは自分がやる。
汚れ役も受け止めている。
自己犠牲だなんてきっとちっとも思っていないんでしょうね。そう感じます。
なんだか…だんだん好きになってきましたよ(笑)

沙慈が心配していた、ルイスとのこと。
3月までにどう描かれるんでしょうかねぇ(><)
見逃せませんね。
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by rakuraku-cafe | 2009-02-24 00:34 | アニメ・漫画

ガンダムOO感想。

最近ちょっと感想を書いていませんでしたが、見逃さずに見ています。
残りあと数回ですね…!
ネタばれなので、ご注意を。


なんというか…セルゲイについてはショックでした。
マリーが戦場に出ることになるんじゃないかとは思っていたのですが、ああいう形でピーリスに戻ってしまうとは…。
沙慈とルイスも一体どうなってしまうんでしょうね~。
セルゲイの息子が、ルイスを好きだとかそういう自覚があるのかないのか分かりませんが、間に割って入りそうですし…。

いつの間にか進展していたライル&アニューにもびっくりでしたが(笑)、ラッセが・・・∑(@@)
王留美も(多分)ネーナにやられてしまったようですし。話はどんどん展開していますね。

最近のブシドーの孤高ぶりにはただただ圧倒されるばかりです(笑)
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by rakuraku-cafe | 2009-02-16 23:47 | アニメ・漫画

スクラン、コミックス最終巻まで読みました。

先日ついに読み終えてしまいました~!
最終巻と、その前の巻を。
スクランも終わってしまったんですね~(><)
感動と、寂しさと両方です。
でもでも、読み終わった後、凄い!と感じました。
以下、ネタばれありの感想ですので反転してお読みください。
時間の経過を感じないスタイルの漫画もいいですが、スクランは切ないほどに学生時代を描き切っているなぁと思います。いろいろ決着つけているし、凄い。
烏丸の言動にも、納得。天満の幻を求めての独白シーンは、胸に迫りました。すごく好きだったんですね(><)
天満の想いの深さには、感動します。
播磨の想いにも、ですが(笑)惚れすぎですよね(笑)
播磨の状況なら、八雲にするか、愛理にするかどちらを選んでも幸せ…という状況ですが、播磨はまったくそんなことを考えるでもなく(鈍感なのもありますが)…でもそんなところも播磨の魅力ですよね。バカですけど(笑)

あと実は、晶→花井はちょっぴり予想していました!でもやっぱり、驚き。キスしたんですよね、あれは?
それから最終回でイチさんが今鳥を「恭介」と呼んでいたのを見て、ああ、上手くいったんだ!と思いました。
播磨はやっぱり天満が好きで……どうしようもないけれど、播磨らしくてそれもまたいいですよね。そもそも好きなものは好きなんですし。
最終回を読んだ後、なんだか切なくなってしまいましたが、スクラン、とても面白かったです^^

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by rakuraku-cafe | 2009-02-09 23:46 | アニメ・漫画

ガンダムOO感想。

なんと。
幼少時に刹那が見たガンダムには、リボンズが乗っていたんですね。
イオリア・シュヘンベルグの「計画」はどこまで狙い通りなんでしょうか。すべて計算ずくなのかなぁ。
人類を超えた存在とされるイノベイターも、人格的に素晴らしいとは思えないのですが…あくまで目的遂行のためにいるということなんでしょうかね。

お久し振り、満を持してミスター武士道の登場。
何やら凄そうな機体を前に、武士道っぽい口調で褒め言葉を言っていましたね(笑)
カタギリの恨みはやっぱり怖い^^;
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by rakuraku-cafe | 2009-01-12 22:30 | アニメ・漫画

ガンダムOO感想。

一週飛ばしての感想ですが、ルイスと沙慈が哀しい;
刹那と隣人だった頃から、ガンダムの組織に属していたという誤解…。
ルイスが誤解するのも無理はないですが、沙慈がかわいそうですね(><)
一方、まさに「殲滅」という言葉が似合う戦いが続いています。
スメラギさんの戦術はきっと、サスガなものなんでしょうね。
耐えるときは耐え、攻めるときに一気に攻める。
あ、なんだか少し前に「そのとき歴史が動いた」でやっていた、三国志の曹操を思い出しました(笑)
動くべき時を見極めていた、というようなことを言っていたので。
まぁそれはいいんですが、今回はロックオンが活躍しましたね。マイスター全員の協力戦といった感じでした。
気になったのが、皆が彼を「ロックオン」と呼ぶのに、フェルトだけが本当の名(?)で呼んでいたこと。
フェルトにとっては「ロックオン」はやはり、あのロックオンしかいないんですよね。
他の皆が同一視しているというわけじゃありませんが。

ソレスタルビーイングの作戦成功により、嫌味なマネキンの同僚がご退場。(多分)
本当に人がよく死ぬ話ですよね;
だからこそ余計に、どういった終わりを迎えるのか興味深いです。
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by rakuraku-cafe | 2008-12-29 22:51 | アニメ・漫画

ガンダムOO感想。

一週飛ばしての感想です。
先週はハレルヤの復活という驚きの展開でしたが…。
マリーがいずれ戦場に戻ることになるのでは、という予感があります。
スメラギさん…カタギリと5歳差だったんですね(笑)

先週ソレスタルビーイングに可愛らしいメンバーが入ってきましたが、さっそく怪しいですね。
マリーが外部から感じた脳量子波(リボンズからの)は、彼女に向けられていたっぽいですし…。
王留美とネーナの関係が気になっていましたが、兄を殺した組織に出資しているというような台詞があったところを見ると、ネーナの方には複雑な思いがあるようですね。
ネーナの気性を考えると、王留美を殺そうとしてもおかしくない気がしますが、王留美は易々と殺されたりしない気もします。

今週の最後でついに沙慈とルイスが互いの存在を認識しました。
戦いを止めることができるのでしょうか。戦い続けてしまうのでしょうか。
うーん…救いがない(笑)
ソレスタルビーイングの掲げる戦争の根絶という願いは、果たしてどのような結末を迎えるのか…気になります。
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by rakuraku-cafe | 2008-12-16 00:02 | アニメ・漫画